◆キラキラスクール受講生のご感想

◎感想1 キラキラスクール1期生 卒業の日 (Tちゃん)

音量注意

●好きなこと言って、好きなことして、周りも優しい。なんて幸せな世界。

ゆりちゃんの「キラキラスクールによせて」の文章を読んで「今の私にぴったりだ」と直感で思った。

長い間、子育てをしてきて人に合わせることが中心で、自分に焦点を当てることを忘れていた。

でも、だんだん苦しくなってきて生きづらさを感じているけれど、感覚が麻痺して何をどうしていいかわからなかった。

人と意見が違っても、自信がなくて言えなかった。自分の方が間違っている気がしていた。へらへら笑って合わしてた。

苦しくなって、相手を否定的に見るようになっていた。何にもキャリアのない自分に自信が持てない。

相手の評価を気にしていた。そんな自分の自信を取り戻したかった。

キラキラスクールに来て、自分の本音に気づいていって、自分の「好き・嫌い」「心地いい」「どんな自分も○」

「どんな感情も○」自分の常識をひっくり返して、制限をゆっくり外して、人のやさしさを受け取って感謝する、甘える、

それを自分に許していくことで、人のことも許せるようになってきた。

何かを足すのではなくて、どんどん引いていくことで、どんどん楽に生きやすくなった。

好きなこと言って、好きなことして、周りも優しい。なんて幸せな世界。

◎感想2 キラキラスクール1期生 卒業の日 (Rちゃん)

音量注意

●「あ―楽しかった」と思いながら死ねる

不安だけど、不安が今までの出口のないトンネルではなく、通過することが体感でわかったので、怖くなくなった。

驚くほどに、自分以外に興味がなくなった。そして、私が幸せになること、私は幸せにしかならないことを知った。

自分を大切にすることがわかりはじめ、少しずつ大切にでき始めてる気がする。親を恨む気持ちがほとんどなくなった。

人の目や、無駄な我慢が出来なくなった。子育てに少し自信が持てた。我子は幸せになる力を持っているとわかったから。

好きな友達、好きな人と、もっともっと深くかかわりたいと思った。

自分の超カッコ悪いところを、隠してもバレテルことがわかり、諦めた。

キラキラスクールに通ったおかげで、私はきっと死ぬとき「あ―楽しかった」と思いながら死ねると思う。

自分の可能性にワクワクできるようになった。私は喜びも悲しみも味わい尽くして、楽しむために生まれ、

そして生きているのだとわかった。

人はきっと、私が思ってた以上に優しくて、勝手で、そして私も自分が知っている以上にいいやつで、最低なやつだ。

だからこそ、愛しい、面白い、悲しい、そして美しい。そして過去を受け入れられました。

◎感想3 キラキラスクール1期生 卒業の日 (りんごちゃん)

音量注意

●当たり前が知らないうちに変わる

「他人に合わせなくていい」「大丈夫」って思えた。「怖い」って思うことが減った。

忘れていた過去を思い出して嬉しかった気持ち、傷ついた気持ち怖かった時の気持ちを感じて、たくさんの過去の自分と再会することが出来た。本当の意味で人が信じれるし、自分も信じれるようになった

いつの頃からか「みんな一緒」「平均」「常識的」が正しくて、「ふつうはどうなんだろう」と周りのことばかり見てたけど、人は同じじゃなくて当たり前なんだなと思った。

同じように似たものが集まったけど、やっぱり違ってて「誰がすごい」とか「劣ってる」とかなくて同じところもあるけど、全然違ってて、パターンなんてなくて、そんなところが「魅力」なんだなって思った。

羽目を外しに来るところ。羽目を外して、それが当たり前になって、スクールの外でも自然に出ちゃう。

当たり前が知らないうちに変わる。笑顔、自然な表情が増える。真剣に聞いて、真剣に茶化し合える場所。

★キラキラスクールの様子

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